初めて客先に行きました。

着慣れないスーツと、話慣れない敬語で、「お客さんと話す」難しさを体験してきました。


実装したシステムをお客さんに見せて、要望通りに実装できているかヒアリングしてみると、ちょっと違うところが少なからずあったわけでして。

こういうズレを大きくしないために、「エンジニアが作る ⇔ お客さんに確認してもらう」という作業を小さいサイクルで回していくことの大切さを実感した次第です。

はい。