バコラー日記

人生は決して受け身になってはいけない。攻めるが勝ち!

    • カテゴリ:
      このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr Clip to Evernote
    2つのファイルやフォルダを高速に、また並列2画面のわかりやすい形式で比較するフリーソフト「DF」をインストールしました。

    ・DLページ:DFの詳細情報 : Vector ソフトを探す!

    プログラムを書いてて、新旧でどこが違うか視覚的に分かるので便利です。

    • カテゴリ:
      このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr Clip to Evernote
    Google Chrome でマウスジェスチャーを可能にする拡張機能である「Mouse Stroke」を入れてみました。

    ・参考:Going My Way: Google Chrome でマウスジェスチャーを可能にするエクステンション、Mouse Stroke

    サイト内では動画による解説もされていて、設定方法も分かりやすいです。

    ・DL先:Mouse Stroke - Google Chrome 拡張機能ギャラリー

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr Clip to Evernote
    「DropBox」をインストールしようとしたら、エラーが出てインストール出来なくて困っていました。

    調べてみると以下のようなことが原因として考えられるようです。


    全角ログオン名はトラブルの元です - 半角英数字のログオン名に変更しましょう

    当たり前の話ですが、Windowsはもともと英語版として開発されています。日本語版Windowsではもちろん日本語が自由に使えるのですが、レジストリに関わる部分やフォルダ/ファイル名などに日本語(全角文字)を使うと細かいトラブルの原因になることがあります。

    特にログオン名に全角文字を使った場合は色々問題が起こります。よくあるのが本名そのままを漢字でログオン名としているケースです。

    ・引用元:全角ログオン名はトラブルの元です - 半角英数字のログオン名に変更しましょう



    4年前に購入したときはこんなことは全く知らなかったので、当然のように全角でログオン名を付けていました。新しく、PCを購入される方は必ず半角英数字でログオン名を決めるようにして下さいね。

    ログオン名の変更のやり方は、単純に名前を変更すればいいというわけではないらしいです。上記のサイトを参考にしながら変更しました。


    最後の「プロファイルのコピー」で誤ってデータを消してしまわないように、予め外付けHDDにバックアップを取っておくようにしましょう。プロファイルのコピーには結構時間が掛かるので、気長に待つといいかと思います。

    きちんと手順を踏めばそっくりそのまま変更先ログオン名のアカウントに設定やデータを移行できます!!同様のエラーで困っている方は試してみて下さい。

    • カテゴリ:
      このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr Clip to Evernote
    新しくTwitterを初めて、フォロー数を増やすのもフォローワーを増やすのも、どちらも手作業でやるのはとても大変です。

    そこで今回は、フォローワーの中でフォローしていない人をフォローするツールを使ってみました。

    ・参考:Twitter自動フォロー返しツール | 技術メモ

    TwitterのIDとPASSを入力するだけでサクっとフォロー返しをしてくれました。本当にそれだけのツールなのですが、これだけが目的だととても便利です。

    外部サービスを使う際にいつも気になるのが、IDとPASSがそのサービスの開発者に悪用されてしまわないかということです。今回も抵抗はあったのですが、便利さに負けて使ってしまいました。本家がこの手のサービスを充実させてくれるとこういう心配をしなくて済むんですけどねー。

    • カテゴリ:
      このエントリーをはてなブックマークに追加 Share on Tumblr Clip to Evernote
    「リグレト」というウェブサービスを新規登録して使ってみました。

    ・参考:アンチmixiの最右翼リグレトは羊の皮をかぶったtumblrである:[mi]みたいもん!


    まだちょっとしか使ってないので、このサービスの本当の楽しさを体験できてはいません。

    しかし、"自分の凹んだことを慰めてもらう"というコンセプトはネット上に寄り処を作れているので、根強いファンが増えるのではないかと思っています。

    このページのトップヘ